新着情報

Instagramでも
情報発信中です。

  • 【屋根コラム】カバー工法(重ね葺き)について

    ■ カバー工法とは カバー工法とは、既存の屋根材を撤去せずに、その上から新しい屋根材を施工する方法です。 主に、コロニアル屋根(スレート屋根)に対して…

  • 【屋根コラム】コーキングで水の逃げ道を塞ぐとどうなるか

    ■ 見た目は直ったように見えても… 雨漏りを止めるために、瓦の隙間をコーキングで埋めてしまうケースがあります。 一見すると隙間が塞がり、「これで安心」…

  • 【屋根コラム】棟部の固定方法について「耐震」(乾式工法と湿式工法)

    ■ 棟部は屋根で最も重要な部分 屋根の一番高い位置にある「棟部(むねぶ)」は、地震や台風の影響を受けやすい重要な部分です。 そのため、棟瓦をどのように…

  • 【屋根コラム】谷部(たにぶ)とは?雨漏りが起きやすい重要ポイントについて

    ●谷部とはどの部分? 屋根には、屋根面と屋根面が合わさる「谷」の部分があります。その水の通り道になる部分を「谷部(たにぶ)」と呼びます。 雨が集中して…

  • 【屋根コラム】屋根上で行う「散水確認」について

    屋根工事や雨漏り調査では、実際に水を流して確認する「散水確認」 を行うことがあります。 目視だけでは分からない部分を、実際の雨に近い状況をつくって確認…

  • 本年もよろしくお願いいたします。

    本日、社員一同で 企業初詣として年始の参拝 を行いました。 日頃お世話になっている地域への感謝と、一年間の 安全・無事故、そしてより良い仕事ができるよ…

  • 本年も大変お世話になりました。

    2025年も、皆さまのおかげで充実した一年となりました。お問い合わせ・ご依頼をいただき、心より御礼申し上げます。 【冬期休暇について】12月30日~1…

  • 【屋根コラム】棟補強金具「タワーロック」について

    屋根のいちばん高い位置にある 「棟(むね)」 は、地震や台風などの影響を 最も受けやすい部分 です。 そのため、棟の施工方法は屋根全体の安心感を左右す…

  • 【施工事例】日向市|平屋のセメント瓦を陶器平板瓦へ全面葺き替え

    今回は、日向市某様邸にて 平屋寄棟屋根の全面葺き替え工事 を行いました。長年使われてきたセメント瓦を、耐久性に優れた 陶器平板瓦 へとリニューアルして…

  • 【屋根コラム】瓦の下にある防水シート ― ルーフィングの重要性とは?

    屋根工事で欠かせないのが 「ルーフィング(防水シート)」。瓦や板金の 下に敷く防水の役割 を持ったシートで、雨漏りを防ぐ“最後の守り”です。 普段は見…

お問い合わせ